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金融庁が目指す”脱日本型金融”とは? 顧問先にすぐ使える新たな資金調達方法

金融庁が目指す”脱日本型金融”とは? 顧問先にすぐ使える新たな資金調達方法

金融庁の銀行融資スタンスが徐々に変化し始め、企業の融資を取り巻く環境は大きな変革期を迎えています。顧問先の中には、成長性があるにも関わらず、銀行が担保にこだわるあまり、十分な融資を引き出せず、結果として資金繰りに苦労されている関与先も少なくないのではないでしょうか。 金融庁では、こうした現状を打破するため、従来の「決算書依存」型の融資からの”脱却”を意図した政策転換を図っていくことを昨年10月の金融行政方針において決定しました。 そこで、金融庁が目指す”日本型金融”とは何か。銀行融資の概念を変える有利な運転資金の調達法をわかりやすく解説しました。

[収録内容]
1.脱日本型金融」の主なポイント
2.脱日本型金融」のスタートは「事業性評価制度」にある
3.運転資金の種類と返済原資を理解する
4.金融庁の意向を金融検査マニュアルから読み解く
5.これからの運転資金の調達方法
6.最近、力を入れている「ABL」とは何か
7.保証協会借入が大きく変わる!
8.企業の成長ステージに応じた調達戦略とは
※2017年5月、(株)エッサム「お役立ちセミナー」にて収録
※タイトルはDVD用に変更してあります。

リージョンコードリージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。)
ディスク枚数1
販売元(株)ゼイカイ
発売日2017/06/01
時間112 分
ASINB072M71VGG
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